『TENPI』
「焚き火の上に、もう一つのオーブンを。」その名は、日本で古くから親しまれてきたオーブン料理の代名詞「天火(てんぴ)」から。IRORI-202の上に被せるだけで焚き火の熱を閉じ込め、ピザやグラタン・パン作りなどが楽しめるようになる拡張オプションです。
【焚き火台が「本格オーブン」に激変 】 使い方は、火箸や五徳の上にTENPIを置くだけ。 内部に熱を滞留させることで下からの直火だけでなく、上部からの「包み込む熱」を生み出します。 キャンプ飯の定番を「ご馳走」へと変える魔法のパネルです。 【DANROとの組み合わせで「巨大リフレクター」へ 】 特におすすめなのが、オプションパーツ『DANRO』との連携です。 調理が終わった後、DANROの背面にTENPIを垂直に差し込むことで、より高く・より広範囲に熱を反射する特大リフレクターへと進化します。 冬の凍える夜も、これがあれば自分だけの「極暖空間」が完成します。
【料理の幅を広げたい人におすすめ】 ・スタイルに合わせて選べる「3つの設置モード」 組み合わせによってTENPIの使い方も変わります。 ➀シンプルモード: IRORI-202本体の上にセット ②じっくりモード: KAMADOと組み合わせて燃焼を抑えつつオーブン調理 ③最強モード: DANROと組み合わせて、最高の暖かさと調理効率を両立
【⚠︎ご購入前に必ずご確認ください】 ・本製品は単体ではご使用いただけません。 必ずIRORI-202本体、および火箸や他のオプションパーツと組み合わせてご使用ください。 ・オーブン調理時は非常に高温になります、取り扱いの際は必ず耐熱グローブを着用してください。 ・本体の脚部分に設置している遮熱板【HIYOKE】は付属していません。
ASOBU ステッカー
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