焚き火台『IRORI-101』
荷物を最小限に抑え、手元で火を育てる。
卓上調理やソロキャンプに適した
超軽量モデル【IRORI-101】
徒歩や登山、ソロキャンプなど、荷物の重量と容積をできるだけ削りたいシーンに合わせて作られたのが、ASOBUの中で最もコンパクトな超軽量焚き火台【IRORI-101】です。
本体重量は約200g(風防・五徳除く)、収納時は厚さ6mmのA5サイズになるため、バックパックの隙間やサイドポケットにすっきりと収まります。
現地で集めた小枝や松ぼっくりを燃料にして、お湯を沸かしたり手軽な調理を行ったりすることができます。
道具の特徴と使い勝手
① A5サイズ・薄型軽量で持ち運びやすい設計
収納時は厚さ6mmのA5サイズに収まり、荷物の嵩(かさ)を圧迫しません。
登山や徒歩キャンプ、ツーリングなど、1gでも荷物を減らしたい移動スタイルに適しています。
② 現地の小枝や枯れ木を燃料にできる手軽さ
大きな薪を用意しなくても、落ちている小枝や松ぼっくりを火床にくべるだけで手軽に火を起こせます。
ちょっとしたお湯沸かしや缶詰の温めなど、手元でスムーズに調理が行えます。
③ 耐熱テーブルの上でも使える放熱抑制構造
地面への放熱を抑えた設計を採用しているため、耐熱性のあるテーブルの上でも使用できます。
座ったまま手の届く位置で調理をしたり、火の様子を眺めたりすることができます。
④ 小型でも空気が循環しやすい構造
IRORIシリーズ共通の特許取得・火床構造を採用。
底面から空気がしっかりと取り込まれるため、小さな枯れ木や炭でも火力を維持しやすく、効率よく燃焼します。
付属の風防を取り付ければ、風のある環境での炭火調理も行えます。
※特許・意匠権取得済み製品
※沼津市ふるさと納税返礼品選定品