焚き火台『IRORI-202』

焚き火台『IRORI-202』

¥14,080 JPY
セール価格  ¥14,080 JPY 通常価格 
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焚き火台『IRORI-202』

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¥14,080 JPY
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税込 配送料はチェックアウト時に計算されます。

持ち運ぶのは、自由な火の形。

スタイルに合わせて進化する、
プラットフォーム型焚き火台【IRORI-202】

「自分の過ごし方に合わせて道具を進化させたい」——そんな理想を叶えるために生まれたのが、進化型焚き火台【IRORI-202】です。

収納時はB4サイズ・厚さわずか2cmの薄型コンパクト設計でありながら、展開すれば市販の40cm級の大きな薪を切らずにそのままくべられる広々とした火床が現れます。


ソロでの静かな夜から仲間との賑やかな調理まで、
オプションパーツを組み替えることでどんな場面にも自在にフィット。

特許取得の燃焼構造が火の世話の手間を減らし、
揺らめく炎を静かに眺める贅沢な時間を提供します。


火を囲む時間を心地よくする、IRORI-202の設計

 

① 大きな薪も切らずに。「ストレスフリーな火床」

前作(201)から火床をサイズアップし、
角度を緩やかに設計しました。
キャンプ場で手に入る40cmの大きな薪を鋸で切ったり割ったりする手間をかけず、そのまま投入可能です。

火おこしがスムーズに行えるため、すぐに焚き火の温もりを楽しめます。

 

② 強力な燃焼効率で「火のお世話」から解放

特許構造が生み出す強力な上昇気流により、
薪や炭を最後の一片まで綺麗に燃やし尽くします。

煙や未燃焼ガスが出にくく、燃え残りが少ないため撤収時の後片付けもスムーズです。

 

③ 遊び方に合わせて姿を変える「プラットフォーム設計」

IRORI-202の真価は、豊富なオプションパーツ(DANRO、TENPI、GOTOKU-02など)との組み合わせにあります。

「暖を取りたい冬」「ピザやオーブン料理を楽しみたい夜」など、用途や季節に合わせて「自分好みの調理・防寒ギア」へと自在にトランスフォームします。

 

④ 超軽量ボディと「職人の手仕事・直せる安心感」

本体重量わずか約625g(風防除く)という軽さでありながら、耐荷重は安心の推奨15kg(限界30kg)。

宮内製作所の職人が1点ずつ精度高く仕上げています。
万が一の変形や破損時もメンテナンスや修理対応が可能なため、長く愛用いただけます。


特許・意匠権取得済み製品です。
沼津市ふるさと納税返礼品に選定されています。

ポイント

【進化した火床構造】
40cmの薪を切らずにそのままくべられる、初心者にも扱いやすい広々設計。

【驚異の軽さと特許燃焼力】
収納時はB4サイズ・厚さ2cm・本体重量約625g。
特許構造の強力な上昇気流で灰残りを激減。

【無限の拡張性】
オプションパーツを連結することで、ピザ窯・高効率リフレクター・本格五徳調理器へ変身。

【高い信頼性】
特許権・意匠権取得済み。

シーン・活用例

【ソロ〜3人程度のキャンプを幅広く楽しむ方】
リュックの隙間に収まる薄型設計。
ソロでの静かな時間から、友人とのキャンプまで幅広く対応します。

【道具を自分好みにカスタマイズしたい方】
付属のHIBASHI(火箸兼万能五徳)を使った直火調理から、別売りパーツを組み合わせた本格オーブン料理まで、スタイルに合わせた拡張を楽しめます。

【火の管理に追われず、ゆったり炎を鑑賞したい方】
優れた燃焼効率により、頻繁に薪をいじる必要がありません。
お酒を片手に、火を眺めながら落ち着いた会話やプライベートな時間を過ごしたい夜に最適です。

製品スペック・注意点

☆製品スペック
【セット内容】IRORI-202本体×1台、風防×2枚
HIBASHI(火箸兼万能五徳)×1膳、収納カバー 

【サイズ・重量】総重量:1023g
本体サイズ・重量
展開時:長さ420mm×幅290mm×高さ90mm(灰受部)
全体高さ150mm
収納時:長さ315mm×幅235mm×厚さ15mm、重さ625g

風防サイズ・重量:長さ320mm×幅130mm 重さ 250g(2枚セット)
火箸サイズ・重量:長さ325mm×幅130mm 重さ55g(2本セット)
専用カバー:長さ340mm×幅260mm 重さ 93g

【耐荷重】※静止時
使用耐荷重:推奨荷重15kg  限界荷重  30kg
風防使用時:上段4kg 中段7kg 下段10kg

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